PTAからのお知らせ

PTA活動

第1回 学校保健委員会を開催しました。

 7月12日(金)に三津浜小学校図書室で学校保健委員会を行いました。今回の学校保健委員会は、NTTドコモから合田 恵様を講師としてお招きし、「スマホ・ケータイ安全教室」と題して、講話を行いました。
 スマホやケータイはとても便利な物ですが、使い方を誤るとトラブルになり被害を受けるだけでなく、自分の意思とは関係なく、加害者になってしまうこともあります。大人である私たちが正しい知識を身に付けて、子どもたちを守っていくことが大切であると改めて認識をすることができました。参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

 

 

PTA親睦スポーツ大会を行いました

  6月21日(金)授業参観の後、PTA親善スポーツ大会が開催され、学年別で綱引きを行いました。各学年部とも力を合わせて対戦した結果、1年部が優勝、6年部が準優勝しました。気持ちの良い汗を流し、PTAの親睦を深めることができた一日でした。参加いただいた皆様、お疲れさまでした。

 

 

6月12日(水) 第1回PTA学級を行いました

 今回のPTA学級では、ジブラルタ生命第二営業所所長の森川学氏を講師にお迎えして『「おこづかい」が子どもの人生を変える』というテーマで講演をしていただき、おこづかいのメリットやお金との付き合い方の教えていただきました。
 また、「高い物をねだられたら?」「お年玉はどうしてる?」など、おこづかいにまつわる疑問について参加者同士で話し合い、発表した後に、アドバイスをいただきました。楽しみながらおこづかいについて学ぶことができました。


 

ベルマーク集計を行いました

 6月6日(木)に本年度第1回目となるベルマーク集計を行いました。一人二役の皆様と学校教育部員の方々でベルマークの整理を行いました。今回は、委員会活動中の児童の皆様もお手伝いしてくれました。細かい作業でしたが、皆様、丁寧に取り組んでいただきました。ご参加いただいたありがとうございました。


 

1年生親子親睦会を行いました

 5月30日(木)1年生の親子親睦会を行いました。
    親睦会では、自己紹介の後、〇×クイズ大会をしました。担任の先生に関する問題を出題するなど工夫されており
、大いに盛り上がりました。短い時間ではありましたが、親子で一緒になって、楽しい時間を過ごすことができました。


 

 

松山市PTA連合会定期総会について

 5月11日(土)に松山市小中学校PTA連合会定期総会が開催されました。
 総会では、平成30年度決算報告や令和元年度の予算などが審議されました。

 また、長年PTA活動にご尽力いただいた保護者への生涯教育功労賞の表彰式が行われました。
 三津浜小学校からも、宮野隆史様が選出され受賞されました。表彰式では、本校のPTA副会長の黒田清美様が宮野様の代理として受賞式に出席し、表彰状を受け取りました。


 

令和元年度 PTA総会について

 4月17日(水)にPTA総会が開催されました。総会では、平成30年度決算報告や令和元年度の予算及び活動計画が審議されました。

 また、長年PTA活動や読み聞かせボランティアにご尽力いただいた保護者の方々へ感謝状をPTA会長から贈呈されました。
 受賞された皆様、長年にわたりご協力いただき、本当にありがとうございました。
 その後、新年度役員が選出され、総会の場で紹介されました。
 本年度も、会員の皆様と一致団結して三津っ子の健全な育成に力を注ぎたいと思います。
 どうか、会員の皆様のお力添えをいただき、ご協力いただきますようよろしくお願いいたします。

 

はなまるママさんによる読み聞かせが始まりました!

 5月16日(木)から、ボランティア「はなまるママ」さんによる朝の読み聞かせがスタートしました。
   1学期は今日を含め、6回も実施されます。感謝の気持ちでいっぱいです。

 朝の読み聞かせは、子どもたちにとってとても楽しみな時間となっています。
 また、三津っ子の読書の習慣化につながると共に、豊かな感性を育ててくれます。
 朝のすてきな時間を味わった子どもたちは、今日も「知性が輝く」三津っ子を目指して元気に頑張ります!!
 
 はなまるママさん。とてもすてきな活動をありがとうございます。
 

 

令和元年度 5月PTA総務会の開催について

 5月13日(月)にPTA執行部役員および各部長、担当教員による「PTA総務会」を行いました。

 会では、まず、本年度の年間行事計画や生徒指導上の諸問題について、学校からお伝えした後、各部長様から本年度の事業計画の説明がありました。

 いよいよ本年度もPTA活動が本格的にスタートします。会員の皆様には、様々な面でご協力を賜りますが、子どもたちのためによろしくお願いします。